日本語教師インターンシッププログラム 本文へジャンプ
プログラム内容


@プログラム参加費用は、1年間総額262,500円です(消費税含む)、但し現地までの交通費・日本でのビザ申請費・任意の海外傷害保険費は含まれていません。

A応募資格は、A・・・大学卒業で且つ日本語教育に関する主専攻および副専攻を修了、 B・・・大卒で420時間以上の日本語教育に関する研修を受講した、 C ・・・大卒で日本語教育能力検定試験に合格、以上の3つのいずれかの条件を満たしている方。

B派遣先は、タイの大学・短大・高校の日本語教育機関

C任期は1年、但し更新可能(更新の場合は派遣先の相談の上、派遣先との直接契約になります)。任期中の1年間は、バンコクのサポート事務所が対処します。

D現地での労働ビザの取得は、派遣先が費用・申請等すべて対応します。

E給料・住居は 派遣校により異なります、バンコク近郊だと1万バーツ、北部の都市だと8000バーツが目安とおもわれます。学校の寮や近くのアパート等に住まわれています。

Fばんこくの空港ではバンコクのサポートセンターのスタッフがお迎えして、それぞれの学校への派遣の道程、生活のサポート等を説明します。簡単なタイ語のレッスンも2時間受講できます。

G海外傷害保険は任意ですが、加入されることをお勧めします。万一病気などの場合、総合病院だとキャツシュレスで治療が受けれます。ただ付帯の盗難保険の場合は、金額も高くなりますし、パソコン等貴重品が心配と言う方にはお勧めします。

Hほとんどの学校は授業は朝8時から始まり、午後4時までに終わり、土日は休みです。ただ一部週の授業をコマ数でしている学校もあり、授業時間・休みの日は変則になる事もあります。

I今、タイでは外国人のビザ申請が難しくなっていますが、先生と言う職業は敬われるしごとであり、問題なくビザは下ります。
ただ、日本からタイに来られる時、日本のタイ大使館か領事館で就労ビザ(Non-Immigrant Visa-B)を 発給してもらってください。
そのときに必要な書類は派遣校から送られてきます。







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